忙しい石川遼選手にとって理想的な英会話教材は『スピードラーニング』だった

石川遼選手は、2007年の7月から『スピードラーニング』を受講し、学生時代に学校までの約一時間半、往復三時間はほとんど『スピードラーニング』を聞いていました。学業とプロゴルファーの両立という、とても忙しい日々を送るなか、時間も場所も選ばず、どこでも英語に触れることができる『スピードラーニング』は、まさに理想的な英会話教材だったのです。
 
幼い頃から英語の重要性を説いてきた父

石川遼選手が英会話に興味を持つようになった背景には、父・勝美氏の影響が大きい。勝美氏は、遼選手が小さいころから英語の重要性について語ってきました。遼選手がゴルフの試合で外国人と出会ったときに、日本の歴史を英語で説明できるぐらいの会話力を身につけることが大切であるとずっと言い続けてきたそうです。

英会話を身につけるために何か良い教材はないものかと探したのも勝美氏でした。そして、勝美氏が選んだのが聞き流すだけの英会話教材『スピードラーニング』だったのです。
 
石川遼選手と株式会社エスプリラインとの出会い

女性自身(c) 2008年3月4日号に掲載された記事
2008年3月に発売された週刊誌『女性自身』に石川遼選手のこんな記事が掲載されていました。 「ハワイで開催された試合前には『スピードラーニング』を聞いていました。役に立ちました。オススメです」 と本人のコメントが書いてあるじゃないですか!「あの石川遼選手も『スピードラーニング』を使ってくれているんだ! しかもお願いしたわけでもないのに、『スピードラーニング』が良いと言ってくれてるなんて!」と、 たちまち社内はその話題で持ちきりになりました。

その後、弊社の取引先である金融機関の支店長が勝美氏と親しい間柄ということで、支店長の計らいで勝美氏とお会いする機会をいただくことができたのです。

「英語は本物に近いものを選ばないといけないと思い、いろいろな教材の中から『スピードラーニング』を選びました。一日五分からでいい、英語の後に日本語が入っているといったところが気に入りました。『スピードラーニング』なら生きた英語を聞き続けられる、もってこいの教材だと考えました。通学時間に聞けば、一時間半という長い時間がまったく無駄にならないので、『スピードラーニング』を聞くことを薦めました」(勝美氏コメント)。

英会話を身につけるために何か良い教材はないものかと探したのも勝美氏でした。そして、勝美氏が選んだのが聞き流すだけの英会話教材『スピードラーニング』だったのです。
 
石川遼選手インタビュー動画



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プロゴルファーになってからも部屋にいるときはもちろん、トレーニング中も聞いています!

2010年7月3日に開催されたゴルフ4大トーナメントの一つ「全英オープン」を控えた石川遼選手がいました。世界最年少賞金王獲得から、はや7ヵ月。世界の舞台で存在感を増している遼選手に、開催数日前に、インタビューに答えてくれました。

「今でもかなり意識して『スピードラーニング』を聞いてます!」

Q.海外の試合に出場する機会も増え、さらに忙しい毎日を送られていると思うのですが、ズバリ、今でも『スピードラーニング』を聞かれているのでしょうか?

遼選手:はい、海外の遠征が年に何回もありますが、一度日本に帰国してから、次の遠征までに期間が空いてしまうと、どうしても会話力が落ちてしまう・・・そう感じるようになってから、日本にいる間もなるべく『スピードラーニング』を聞くようにしています。かなり意識をして、今でも聞いています!
 
「好きな音楽と一緒に『スピードラーニング』を聞いてます」

Q.どのように『スピードラーニング』を聞いているのですか?

遼選手:音楽を聞ける環境であればどこでも聞いていますね。部屋ではスピーカーで。トレーニング中や、寝るとき、移動中なども含めて、だいたい、好きな音楽と半々くらいで聞いています。

海外への飛行機の中で、例えば5時間、音楽を聞いているとしたら、その半分くらいは『スピードラーニング』を聞くようにしていますし、そこにノートとペンがあったら、聞こえた英語の音をカタカナでそのまま書いてみたりもしています。

「外国人記者からのインタビュー、いつでも来てください!」

Q.最近、英語が話せてうれしかったエピソードがありましたら教えてください。

遼選手:そうですね、今年、ある海外での試合のあとに外国人記者からインタビューを受けました。通訳を呼ぼうかな?とも思ったのですが、その記者から「Ryoは大丈夫!」と言われました。うれしかったのですが、そのときは、基本的なことしか答えられなかったので、そのあとから「いつでもインタビュー来てください!」という準備をするようになりました。

一つでも多く答えられたら、幸せです。確かに通訳さんがいたほうがちゃんと伝わるとは思いますが、通訳を挟まないほうが、悔しい経験を含めていい経験になりますし、やる気にもつながります!

 
「話すときは基本的に『スピードラーニング』の英語をまねしているだけ!」

Q.遼選手が英語を話すときに、何か意識していることはありますか?

遼選手:例えば「better」という単語の発音は、カタカナで書くと「ベター」となってしまうけど、実際のネイティブの発音だと、どちらかというと「ベラー」のほうが近かったり・・・ということが、『スピードラーニング』を聞いてみて分かるようになりました。ですから基本的に話すときは、『スピードラーニング』の英語をまねしているだけですね。

文法も確かに大切ですが、外国人と話すときは、発音のほうが大事だ・・・と思った経験が何度もあります。ですから耳でいい発音を聞いて、それをまねして言ってみるのが一番だと思っています!

「『スピードラーニング』のことは同年代の友人から聞かれます」

Q.遼選手が『スピードラーニング』を受講していることで、誰かから質問されることはありますか?

遼選手:『スピードラーニング』のCMを見た友人から「今でも聞いているの?」「どんなふうに聞いてるの?」と聞かれるのですが「僕は、こういうふうに聞いているよ」と教えています。

 

石川遼選手と同じ、この『スピードラーニング』でぜひ英会話を始めてみませんか?

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1巻から生きた英語が満載です。そして何よりも英語のフレーズのすぐ後に日本語が録音してありますので、辞書やテキストなしでも英語の内容がすぐに理解でき、会話している状況がイメージできます。英語は聞くことが大切。さぁ、初回セットから未来へのステップをスタートしてください!
 
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